10月15日(木)、図工の時間に「シーサーづくり」を行いました。
児童は、講師の方の話を真剣に聞き、各クラスで表情にするか考えました。パーツの大きさや形、配置を工夫して、世界に一つだけの個性あふれるシーサーをつくり上げていました。




シーサーづくり とっても「たのシーサー!!」
10月15日(木)、図工の時間に「シーサーづくり」を行いました。
児童は、講師の方の話を真剣に聞き、各クラスで表情にするか考えました。パーツの大きさや形、配置を工夫して、世界に一つだけの個性あふれるシーサーをつくり上げていました。




シーサーづくり とっても「たのシーサー!!」
10月14日(水)に「ヘチマリースづくり」を行いました。
総合的な学習の時間に、大島の特産物であるヘチマについて、たくさん学んできました。そんな親しみあるヘチマで秋の作品づくりとして、乾かしたヘチマを輪の形にし、グルーガンを使って松ぼっくりやモール、カラーテープ等でかざりつけをしました。児童は、学校応援ボランティアの方々に教えていただき、材料の組み合わせやかざり方を工夫しながら、思い思いのリースをつくりました。個性を生かした、すてきな作品ができあがりました。




10月10日(土)に、令和8年度大島っ子学習の発表会を行いました。
子供たちは、日頃の学習の成果を伝えようと、一人一人が目当てをもち、よりよい発表となるよう発表の仕方を工夫しながら練習に取り組んできました。
本番では、たくさんの人の前で緊張する様子もみられましたが、自分たちの学びを精一杯発表していました。
今日の発表会を通して、これまでの学習を振り返り、自分たちの成長を実感するとともに、仲間とともに最後までやり遂げることのよさを感じ、これからも共に高め合おうとする意欲を高める機会になったと思います。

社会科の学習で大阪屋ショップアプリオ店の見学に行きました。
たくさんのお客さんに来てもらうための工夫を探すため、売り場やバックヤードを見学させていただきました。普段は入ることのできないお店の裏側に、子供たちは「すごーい!」と大興奮!
新しい発見がたくさんあり、楽しみながらしっかり学ぶことができた1日となりました。見学にご協力いただいた大阪屋ショップアプリオ店の皆様、ありがとうございました。



9月28日にあさがおのリースづくりを行いました。
5月頃から育ててきたあさがおからたくさんの種ができ、つるが緑から茶色に色づいてきました。支柱からつるを取り外し、リースの形にしました。子供たちのあさがおの変化を楽しむ姿がみられました。
子供たちは、支柱にからまったつるに苦戦していましたが、学校応援ボランティアの方に手伝っていただきながら一生懸命つるを外していました。
この後は、リースに飾り付けをする予定です。どんなすてきなリースができるのかとても楽しみです。



生活科「いきものとなかよし」の学習で、校庭へ生き物を探しに行きました。
子供たちは夢中になって生き物を探し、コオロギ、ハサミムシ、トンボ、カエル、ダンゴムシ等を見付けて観察しました。
虫かごに土、草、木等を入れて住みやすい環境を整え、学級で飼育する予定です。

9月25日(金)、5年生は、総合的な学習の時間の一環として、車椅子体験を行いました。実際に車椅子を操作した子供たちからは、「思っていたよりも難しい」「方向を変えるのが難しい」「車椅子を操作するのって、こんなに大変なんだ」といった声が聞かれ、車椅子を利用する人の思いや大変さを実感していました。初めて車椅子に触れた子供も多く、とても貴重な体験をすることができました。今回の経験を今後の生活や学習に生かしていってほしいです。

9月25日(金)に「事故へっちまえ作戦」を行いました。
総合的な学習の時間にみんなで育ててきたヘチマを活用し、事故を減らすための取り組みを行いました。代表の児童が運転中のドライバーにヘチマの化粧水やチラシを配付し、安全運転への協力を呼びかけました。




自分たちで育てたヘチマをきっかけに、地域の安全運転について考え、実際に地域の方へ呼びかけることができました。今回の活動を通して、交通事故を減らすために自分たちにできることを考える貴重な機会になりました。
9月11日(金)に学習参観とPTA教養講座が行われました。
子供たちは一学期よりも成長した姿を見せようと、挙手をして発表したり、真剣な表情で学習に取り組んだりしました。
PTA教養講座では、本校のスクールカウンセラーの黒崎先生を講師にお迎えし、「子どものSOSに気づけますか?~見のがさないで 子どもの変化~」をテーマにご講演いただきました。子供の発するSOSサインや、その変化に気付くためのポイントについて分かりやすくお話していただきました。

9月10日に国際交流活動を行いました。
2回目の今回は、国際交流員のギャレット先生の自己紹介に加えて○✕クイズをしました。
子供たちは、ギャレット先生の好きなものやアメリカと日本との違いに興味津々な様子でした。多くの子供たちがギャレット先生に質問をし、より様々なことを学びました。
○✕クイズは、学んだことを復習しながらとても楽しく活動しました。問題に正解すると歓声が揚がり、とても盛り上がりました。


